シェアウェア作家

こんな話を聞いたことありませんか?

『シェアウェアはお金にならない。』

『月500円くらいが限度だよ』

『フリーソフトでもかなりいいソフトがあるから無理』


Vectorなどでシェアウェアを販売している人が、決まって口にするのがこれらの言葉です。

しかし・・・本当にそうなのでしょうか?本当にシェアウェアは儲からないのでしょうか?

シェアウェア販売だけでサラリーマン時代の5倍の収入を手にしている私が、
それらの嘘を暴いていきます。

高橋将樹

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フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

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「Vectorにアップするだけで売れる」という勘違い

こんにちは。高橋将樹です。

フリーランスのプログラマです。在宅です。
家から一歩も出ずに仕事をしています。

気をつけないと体力が落ちまくります。なので最近はジョギングを日課にしています。
柔軟体操も最近始めました。腕立伏せは、たまにやっています。

 

私は32歳でフリーのプログラマとして独立しました。

しかし、世間一般で言われている「フリーランスのプログラマ」とはまったく違う方法で稼いでいます。

その方法とは、自分でソフトウェアを作って売っているのです。
「シェアウェア作家」とも呼ばれています。

一応Vectorにも登録してます(Vectorに登録しても、年間2本くらいしか売れないので、ほとんど使っていませんが)。


シェアウェア作家

 

毎日が楽しいです。

まず金銭的な余裕。これが大きいです。

アレ欲しいなぁ、と思ったら、ちょっとだけ頑張ればジャラジャラとお金が入ってきますからね。

 

たとえば先日、ある実験をしてみたかったので、あるソフトを作って売りました。

開発期間わずか4日。販売戦略を練ること2日。

実験なので、あまり時間をかけたくなかったんです。

販売開始から24時間で20万円の利益を出しました
(売上じゃないです、口座に振り込まれてくるお金です)。

いやらしく感じるかもしれませんが一応証拠を載せておきます。

朝8時から翌朝8時までの24時間で60本売れて、245,553円の利益でした
(↑の表の「17日」の売上は、こちらのミスでリリース前に注文を受けてしまいました)。

これはほんの一例です。私の日常のほんの一部です。

信じられないかもしれませんが、ホントの話です (あとで詳しく説明します)。
ただし・・・きちんと戦略を立てればの話です。

少なくとも、Vectorにソフトをアップロードするだけでは到底無理です。

極貧の派遣プログラマ時代

サラリーマン時代は大変でした。給料が少なかったですから。

30歳でこの給料。妻子ありでこの給料はきついです。

 

昼飯は絶対に500円を超えてはダメ。もし550円になったら、翌日は450円に押さえて
帳尻を合わせる。そんなことをやっていましたね。

それくらいきつかったです。今ではいい思い出です。

 

あとは時間です。

納期が一切無いので(気が向いたときにソフトを作って売るだけなので)、自由気ままです。

とはいえ生活はしていかないといけないので、遊んでいるわけではないですよ。
時間の融通がきくということです。

妻と相談して、基本的には週休2日にしていますが、もちろん土日は仕事です。
空いている平日に遊びます。当然どこも空いています。

正月休み、お盆休み、GWは仕事して、騒ぎが収まった頃に徘徊し始めます。

 

とまぁ自慢話ばかりしてもしょうがないので、ここまでにしておきます。

2年半の試行錯誤が私の人生を一変させた


では、私がどのようにしてそんな知識を手に入れたかということなのですが、
基本的には試行錯誤です。

プログラマのあなたならご存知だと思いますが、プログラマは非常に忙しい職業です。
私も例外ではありませんでした。

しかも子供が生まれたばかりでしたから、子育ても積極的に参加しなければなりません。

ですからシェアウェア販売の試行錯誤を開始するのは、いつも夜10時から。
通常は深夜3:00までそれは続きます。5:00を回ることもしばしばでした。

しかし翌日も通常どおり出勤しなければなりませんから、私の体力は激しく消耗していきました。
命の危険を感じたほどです。

この流れを何度かやっていくうちに、自分でも信じられないくらいのキャッシュが、銀行口座に振り込まれてきたのです。

 

そして収入が安定してきたので、32歳で独立したのです。

 

私のメインの収入はソフトウェア販売です。

好きなときに思いついたアイデアをソフトという形で表現すれば、信じられないようなキャッシュが生まれます(ちなみに「高橋将樹」という名前では販売しているのは、ほんのわずかです。)

今はそれが面白いので、しばらくは自作ソフト販売で稼いでいこうと思っています。

たとえば、家計簿ソフトを作ってみる

では自作ソフト販売を軌道に乗せて、将来的には独立起業できるまでの収入を得られるようになるには、どのような知識を身につければいいのでしょうか?

まずは、どのようなソフトを作ればいいのか?当然です。商品がなければ商売は始まりません。

そしてその商品をどのようにして知ってもらうのか?

そしてどのような商品説明をすれば欲しいと思ってもらえるのか?

いままでのプログラマ人生ではおそらく1度も学んだことの無い知識が、山ほど必要になります。

それらの知識を、私は死ぬ思いをして身につけてきました。

 

たとえばソフトの名前。多くの人は適当につけていますが、それは大きな間違いです。

もし家計簿ソフトを売ろうとした場合、あなたならどのような名前にしますか?

私なら「家計簿ソフト ●●●」とします。なぜなら「家計簿ソフト」という文字は、検索エンジンやVectorなどで多く検索されているキーワードだからです。

そのキーワードをソフト名に含めることにより、人の目に留まりやすくするべきなのです。

プログラマはなぜ「烏合の衆」扱いされているのか?

ところでなぜ私は、自作のシェアウェア販売で独立起業する決意をしたのでしょうか?

それは、プログラマに対する扱いが悪いことへの怒りです。

 

会社のお偉いさんやプロジェクトリーダーは、プログラマを道具としか考えていない傾向にあります。

そうじゃないと、平気で人月換算してしまうような思考回路の説明がつきません。

 
『あのプロジェクトは100人月』

『なに?あと10人月足りない!?じゃあ2人補充するか』

『40人月として見積もりを出しておくか』

 

信じられません。

 
プログラマというのは「小説家」みたいなものなんです。

プログラマというのは物を作るのが好きな人たちなんです。あなたや私も当然そうです。
ですから究極的には1人でプログラミングするべきなんです。

 
聞いたことありますが?5人で1つの小説を書くという話を。

しかし時間や予算上の制約があるため、やむを得ず複数人で作業しているというわけなのです。

そうなると「チーム」なので、管理する人が必要になる。
それが「システムエンジニア」とか「プロジェクトリーダー」なんですね。

小説家だけじゃ本を売ることができないので、編集者やデザイナや書店などのサポータがいるのですが、あくまでも主役は小説家。

 
にも関わらずソフト開発プロジェクトでは、プログラマはあくまで「管理するべき対象」としか見ていないのです。

 
「烏合の集」だからきちんと管理しないとダメだと解釈し、管理していく・・・。

 
そのような事実に、私は強い怒りを感じているのです。 

SEやプロジェクトリーダが10人いたってソフトは完成しません。
しかしプログラマが10人いたら、紆余曲折はあるでしょうがソフトが完成しないということはありえまえん。なんとかなるでしょう。

 
そのようなプログラマ軽視の風潮を変えたいと考え、私はいままでやってきた自作ソフト販売ビジネスのノウハウをすべてあなたに提供することにしました。

「すべて」です。

そしてあなたには、私と同じように独立してもらいます。

そうすることで、プログラマの地位を向上できるのではないかと考えているのです

本気で考えています。

あなたにシェアウェア販売で独立起業してもらうための
4つのサポート

私はあなたを、4つのサポート体制で独立起業のスキルを身につけてもらいます。

それは以下の4つです。

サポート-Ⅰ

55ページのE-BOOK
『自作ソフト販売 シークレットセミナー』

フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

 

自作ソフト販売の基礎マニュアルです。55ページあります。

おそらく書かれている内容すべてが、あなたのプログラマ人生を一変させるはずです。

 

サポート-

2~3日間隔で定期的にお送りする、シークレットメールセミナー

フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

 

E-BOOKの静的情報だけではノウハウとしてはまだまだ薄いです。

E-BOOKでは伝え切れなかった最新ノウハウを、定期的にメールでお届けします。

 

サポート-

緊急メールサポート

フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

定期的なメールセミナーではなく、緊急事態が発生した場合や、
自作ソフト販売ビジネス環境の劇的な変化があった場合のみお届けする、
突発的なメールサポートです。

 

サポート-Ⅳ

メールによる個別コンサルティング

 

フリーランスのプログラマになるためのシェアウェア販売ビジネス

自作ソフト販売ビジネスに関する質問があれば、24時間 365日受け付けています。いつでもメールをください。

ただし私は今回の企画の立ち上げにより、自由な時間が激減しています。そのためすぐに回答することは不可能です。

そのため、基本的には5日程度お待ちください。もしかしたらそれ以上の時間をいただくかもしれません。

 

これらのサポートを受けるための価格はいくらなのか?


私のメインの収入は、自作のソフト販売です。

ですからこれらのサポートによる収入は、正直あまり期待していません。

確かに正当な対価としてお金をいただくのがビジネスですから、
高額のサポート料をいただくべきでしょう。

しかし今回の企画のメインの目的は、プログラマの地位向上です。

そのためにはたくさんの成功者を排出する必要があります。

ですから高額のサポート料金を少数の方からいただくよりも、
低額のサポート料金を多数の方からいただく方針にいたしました。

もちろんそれによる私の負荷はかなり大きなものになりますが、
久しぶりに気合を入れて頑張ってみようと思います。

 

今なら高橋による個別サポートは、
月額3,480円とさせていただきます。

 

しかし3,480円もの大金を、いただくわけにはいきません

しかし残念ながら現在、大きく足りないものがあります。

それは『実績』です。

高橋将樹は、自作ソフト販売においては実績があります。
しかしサポート会員の中で、独立起業するほどの安定収入を得ている人はまだ多いとはいえない状況です。

当然です。まだ今回の企画はスタートしたばかりだからです。
つまり私は、試行錯誤しながらサポートを行っているという段階です。

ですから今の段階で、正規料金である3,480円を毎月いただくわけにはいきません。

そこで『実績作りを最優先』としている今なら、
無料でサポートさせていただきます。

なんらかの理由をつけて、後日料金を徴収することは絶対にありません。完全に無料です。

ただし、私の時間が大きく削られることは間違いありません。ですから無制限に入会を許可するわけにはいきません。

そこで、先着500名様に限らせていただきます。

 

ではまずは以下からサポート1のE-BOOKをダウンロードしてください。

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長文お読みいただき、ありがとうございました。

ではメールセミナーでお会いしましょう。

受講者の声

高橋さん

いつも役立つ情報ありがとうございます。

このメールセミナーが素晴らしいと思うのは、
ソフト開発の企画から販売までの一連のプロセスにおけるポイントを
とてもわかりやすく話されていることです。

具体的に言うと、 どういうソフトを作れば売れるのか、
また、売り上げを上げるにはどうすればいいのかというテーマについて、
高橋さんが実体験を元に話されるので聞いていてとても役に立ちます。

また、オンラインでライブセミナーを開催してくれますので、
ソフト販売に関する暴露話も聞けて面白いです。

また、読者のために無料レポートや音声ファイル、
ツールを格安で提供してもらえますし、
高橋さんの人柄も文章にでていますので、
個人的にすごく好感をもっています。

プログラマーの方は、まず、高橋さんのメールセミナーを受講してほしいと思います。

そして、ぜひ、無料レポートを読んで頂きたいと思います。
人生の転機になるかもしれませんよ。

私は、高橋さんのメールセミナーで多くのことを学ばせて頂き、
一介のプログラマーから起業家への道を歩み始めたところです。

今後ともお世話になると思いますがよろしくお願いします。

(surarin さま)

こんにちは。原田です。

いつも有意義な情報をお送りいただき、ありがとうございます。

メールはいつも必ずチェックしています。
ネットビジネスで自立していこうとしている私にとってとても励みになっています。

今後もご指導のほどよろしくお願いいたします!

(原田 さま)

私は、まぐまぐなどのたくさんのメールマガジンに登録していますが、
どれも時間がなくて、ろくに見ないものばかりです。

しかし、メールボックスに、高橋さんの名前が出ていると、
忙しい時でもすぐ開いてしまいます。
そして、思わずメールを読み切ってしまうのです。

どれも、へえ~と思うような面白くてためになる話ばかりです。

しかも、私はまだ学生ですが、高橋さんのメールセミナーをうけて、
もともとコンピューター関係の仕事に着きたいと思っていたのもあって、
「プログラマになってみたい」と思いました。

高橋さんのおかげで、将来の夢ができたのです。

今では、高橋さんの書いたり作ったりしたものには必ず目を光らせます。
本当にどれもためになります。

しかも、高橋さんは、全力で私たちのような、初心者をサポートしてくれます。

毎日高橋さんのメールを見るのが楽しみです。
本当にためになるセミナーです。

(沖田 さま)

何度も尻を叩いてくれます!

シェアウェアなんて稼げるわけが無い。
それはただのプログラマーの根拠の無い 推測であり、○○家から見たら戯言です。

メールチェックをするたび、ただのプログラマーでは なく○○家として、やるべき事を意識できます。

売れるソフトとは何か?
どうやって売れば良いのか?
○○家としての心構えとは何か?

僕自身、小規模ながら○○家であり、プログラマー でもあるため、
実際にネットでの収入を得ている 高橋さんのメールセミナーにより、
僕自身も ネットでの収入をアップさせています。

メールセミナーは定期的に届き、そのたびに 「やらなければ!」という精神状態になり、 スキルより必要な「マインド」を保てます。

シェアウェアで稼ぐためのスキルは、 メールセミナーで知る事が出来ます。

ただし、完全に人任せ、誰かに頼りっきりで、
メールを受信するだけでは当然、稼げません。

種をまいてもいないのに、 収穫することなど出来ません。

大切なのはメールセミナーで教わるノウハウを
実際に実行してみる「行動」であり、精神です。

一つ一つの効果は微々たるものかも知れません。
続けるのは決してラクではないかも知れません。
高橋さんも、最初から稼げた訳では無いそうです。

でも、そんな苦悩の末に学んだノウハウを あなたは手を伸ばせば知る事が出来ます。

僕は手を伸ばしたから収入をアップさせました。
これからも続けることにより収入が上がるでしょう。

あなたはどうしますか?

追伸: ○○家とは何か……。 それは受講すればわかることです。

(どり~むきっず 早瀬竜也 さま)

高橋様、はじめまして。
とても有意義なセミナーに感謝しております。

プログラマは制作が本業なので、その後の販売戦略に関しては
苦手な部分なのですが、プログラマが本来、苦手としている部分を
このセミナーで学ぶ事ができ「これなら行ける!」と思えるようになりました。

(ケンタ さま)

「できそう」を「できる」に変える第一歩がここにあると思います。
少なくとも、凝り固まった常識を変えることができるセミナーです。

100%の絶対というものは、どの世界にもありえないもので、
誰もが同じように100%に近い確率で成功させることは 難しいなというのも
見えてくるのが事実ではありますが、 同時にそういったことが見えてくるというのは、
ありのままを語る内容の信頼度が限りなく100%に近いということの
現れのように感じています。

とりあえず、このセミナーを読むことで、
常識のレールから少しだけ脱線してみることをオススメします。

(すしや さま)

プログラムを売る方法がメールセミナには
具体的に説明されています。

メールセミナ講師が試行錯誤して得たノウハウを得ることができることができ
感謝感謝です。

(鈴木 さま)

いつも楽しく拝見しております。

メールセミナーを受けていくうちに、 時間的にも経済的にも自由な生活を目指して、 ソフト販売にチャレンジしたいという気持ちになりました。

今後も楽しみにしています。よろしくお願いします。

(hiro さま)

こんにちは。いつも楽しく拝見しています。

私も近々シェアウェアにチャレンジしてみたいと思っています。

(hisa さま)

こんにちは 楽しく拝見させていただいております。

毎回「今度はいつ届くのかな」と絶妙なタイミングで送られてきます。

押しつけない良いセミナーですね。 大変勉強になります。

(かま さま)

信頼できるマニュアルです

(正彦 さま)

こんにちは。

毎日メールセミナーをチェックしています。

自分でもいろいろとセールスの方法を考えています。 しかし、今ひとつ何かが欠けているようです。

でもメールセミナーに時々ヒントがあるため毎日チェックしています。

今後ともよろしくお願い致します。

(ぽよぽよ さま)

本当に為になるセミナーありがとうございます。

プログラマーという職業の見方や商売に対する 考え方等、とても参考になっております。

質問の方にも親切に答えていただけるので、 そちらの方もとても有難いです。

今後ともよろしくおねがいします。

(Ishida さま)

これからの人生設計を考える上で参考になります。

今後もよろしくお願いします。

(ともこ さま)

毎回、様々な斬新な手法を提供して頂き、本当にありがとうございます。

たとえ、手法を考えたことがあってもそれを実行するには具体的に何をすれば良いのか…その近道であり答えを知る事が出来るのは、一流のプログラマになる一番の近道であると思います。

歯が浮く様な文章ですが、メールセミナーを読んで感じたことです。

今後もメールセミナーを楽しみにしてます。

(匿名希望 さま)

私はまだ学生ですが、いずれはこんな生活をしてやるぞという気持ちで読ませていただいています。

特に売り方があるという事は初めて知り、驚きもしました。

今後も楽しみにしています。

(匿名希望 さま)

プログラミング技術はあるが、クリエイティブなアイディアはない、という人は多いはず。技術力と創造力というのは兼ね備えることが難しい。

高橋さんのメールセミナーを通して学んだのは、創造力がない人でも技術力があれば、成功できるということ。

ただし、自分のビジネスを所有して、なおかつそのビジネスを成功させるには、かならず創造力が必要のはず。

市場を切り拓き、顧客のニーズを掘り下げるには、もちろんクリエイティブにならなければならない。

高橋さんのメールセミナーは、クリエイティブでない技術者がどうやって、ビジネスを創造することができるか、を教えてくれる。

高橋さんのメールセミナーを読んで、書いてあることをそのまま実行するのに創造力は必要ない。 ただし、本質的な創造力は必要だ。

それは自分の人生を切り拓き、自分がほんとうに求めているものを得ようとする努力 ─── それは人生で本当に必要な創造力だと思う。

(めざめた技術者 さま)

販売方法が参考になります。

(タンク さま)

毎いつも有意義な情報をお送りいただき、ありがとうございます。

シェアウェアがそこまで売れるなんて驚きました。 私も近々チャレンジしてみたいです。

(クロネコ さま)

セールスとは奥の深いものなのですね。

これからも勉強させていただきたいと思います。

(T.C さま)

シェアウェア販売は副業程度にしかならないものと考えておりましたが、
考え方が変わりました。

(M.N さま)

自分がいかに井の中の蛙だったかと言うことを思い知らされました。

システム開発業務の負のスパイラルから抜け出すには行動するしかありません。
この情報はその手引きです。

(おかげ さま)

プログラマに限らず、ビジネスにおいて大切なことを教えてくれます。

言い換えれば、この基本を身につければプログラムでなくても売れると思います。

(安部 さま)

シェアウェアがそこまで売れるなんて驚きました。

私も近々チャレンジしてみたいです。

(K.T さま)

シェアウェアがそこまで売れるなんて、とても驚いています。

私もチャレンジします。ありがとうございました!

(S.A さま)

目の付けどころが良いビジネスだと思いました。

アフィリエイトとは違って、技術が伴わないとできないビジネスですので、飽和しにくいと思いました!

(TAK さま)

こんにちは、プログラマーとして独立するかはまだ未知数です。

ただ、高橋さんの考えや手法は確かに理にかなっています。今後もよろしくお願いします。

(虎ノ門 さま)

いつもためになる話を提供いただき、ありがとうございます。

(土部 さま)

プログラミング技術を使って起業するということに大変興味が魅かれました。

マニュアルの内容を楽しみにしています。

(JK さま)

メールセミナーを受けるうちに努力は必要になりますが、
シェアウェアが不可能ではない事がわかりました。

(T.S さま)

こんにちは。実は私はプログラマではありません。

しかし、高橋さんのメールセミナーは起業を考えている自分にとって非常に有意義なものとして毎回拝見しています。

これからもメールセミナーを楽しみにしていますので、ぜひこのまま頑張って続けていただきたいと思います。

(わっしゃん。 さま)

いつも有用なメールをありがとうございます。

これからチャレンジしてみたいと思います!!

(ゆう さま)

メールセミナーを受講すると、モチベーションがあがる自分に気づけます。

シェアウェアの販売をやりたいと思わせていただける貴重なセミナーと感じています。

これからもよろしくお願いいたします。

(匿名 さま)

こんにちは、SHUNです。 いつも楽しく読ませてもらってます。

現在プログラマーとして 出向先で作業する毎日で、 自分の今後の方向性が定まらず 悶々とした日々を送っていました・・・

そんな時高橋さんのメールセミナーに出会ったことで、 今後に希望がもてるようになりました! いまいくつかアイディアが出るようになったので、 形にできるよう頑張りたいと思います。

今後ともよろしくお願いします(^^)

(SHUN さま)

シェアウェアなんて売れないだろうという間違った認識を払拭してくれました。

(sho さま)

すでに会社を経営している者ですが、高橋さんの戦略的販売というのは会社経営に直結するものと思っています、がんばってください。

(ysz さま)

既に夢を実現されている方に貴重な情報を送って頂きありがとうございます。

私も必ず成功します。

(ミック さま)

高橋様

メールセミナーにより、自分を向上する情報をいつもありがとうございます。

セミナーでの説明で受けた情報を活用しています。

ソフト開発の考えを取入れ日々行う業務において、個人の独立した考えで固まってしまった内容から、セミナーの内容となるプロセス毎のポイントによって自分の考えを柔らかく変えていきます。

今後も向上となる情報を、宜しくお願い致します。

(Tomi さま)

毎回のメールを楽しみにしています。

5年ほど前から自作ソフトの販売を細々としています。 いつかこの仕事のみで独立したいと思っていましたが、 今だ希望がかなっていません。

なかなか相談する相手もなく、心細くなる時があります。

今ではこのメールセミナーで貴重な情報を得ることが出来るます。

また実績のある人の話を聞けるのはやる気につながります。 今後に役立てていこうと思います。

これからも宜しくお願いします。

(田中 さま)

なんとか趣味のソフト開発を副業にできないかと試行錯誤していた時、このメールセミナーに出会いました。

非常に実用性の高く、そこらの書籍なんかよりオススメです!

(まよかん さま)

 

 

追伸1

ソフト開発プロジェクトを野球チームに例えると、プログラマは何でしょう?

野球選手です。主役です。

システムエンジニアやその他 管理業務を行っている人たちはあくまで補佐役なんです。プレイヤーはプログラマです。

しかしその主役たるプログラマが、まるで奴隷のような扱い。

そんな腹立たしい現状に対しての反逆心から、この企画を立ち上げました。

 

もしあなたがプログラマがおかれている立場に疑問をもっているのであれば、第一歩を踏み出すことをお薦めします。

 

追伸2

とはいえ私はプログラマにもイライラしています。

「ソフトウェアを作る」という「ものづくりの国 日本」が誇る職業にも関わらず、管理されていることに対してなんの疑問ももっていない。

私は非常に悔しい思いをしてきました。いつか見返してやると心に決めました。
そして30歳の春に第一歩を踏み出したのです。

我々プログラマは、無から有を生じさせることができる貴重なスキルをもった人間なのです。そのスキルを、もっと誇ってもいいのではないでしょうか?

自分で作ったソフトが、多くの人に使われるというのは、本当に嬉しいことです。

ソフト開発ができるという特殊技能を、このまま死なさせておくんですか?

 

追伸3

おそらく私以外にはこの企画をスタートすることはできません。

なぜなら、ソフトウェア販売を戦略的に展開し収入を得ている個人は、日本にはかなり少ないからです(そのうちの数人は知人です)。

しかもそのノウハウを一人占めせずに、積極的に人に教えようという「後先考えない猪突猛進タイプ」は、プログラマには少ないのです。

ですからこのページを閉じた瞬間から、私とあなたのコネクションは完全に断たれてしまいますので、悩んでいる方はとりあえず申し込んだほうがいいです。

お金は一切かかりません。

 

では。

 

 

 

高橋将樹

 

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